研究室からのお知らせと、新聞・雑誌・ウェブメディアへの掲載情報です。
ホームページを新しくしました
researchmap の登録内容を自動で反映する「研究業績」、研究室の「イベント」、英語で研究室を紹介する「English」のページを公開しました。「ゼミ生の研究成果」と動画のページも新しくしました。あわせて、これまで note で発信していた最新情報を、このホームページに移しました。
社会的能力のピークは55〜60歳 経験豊富、起業や転職増加
日本経済新聞(2026年9月5日付)の記事に、石山恒貴のインタビューコメントが掲載されました(日本経済新聞の会員限定記事です)。
社会的能力のピークは55〜60歳 経験豊富、起業や転職増加 - 日本経済新聞www.nikkei.com
新著『逸脱させるマネジメント』が刊行されました
石山恒貴・伊達洋駆著『逸脱させるマネジメント 1人ひとりの「はみ出し」を育て、組織の成長に変える技術』(日本能率協会マネジメントセンター)が刊行されました。詳しくは書籍紹介をご覧ください。
『人が集まる企業は何が違うのか』が「HRアワード2026」書籍部門に入賞しました
石山恒貴著『人が集まる企業は何が違うのか』(光文社新書)が、日本の人事部「HRアワード2026」書籍部門に入賞しました。
石山 恒貴 教授の著書『人が集まる企業は何が違うのか』(光文社新書)が日本の人事部「HRアワード2026」書籍部門に入賞しましたchiikizukuri.gr.jp
美術館 第3の居場所に
美術館を「第3の居場所」にする取り組みを伝える中日新聞夕刊(2025年10月4日付)の記事に、サードプレイスは人と交流できる空間であることが強みという趣旨の、石山恒貴のコメントが掲載されました。
静かにしなくても大丈夫、美術館が第3の居場所へ 岐阜県美術館ではおしゃべりもスケッチもOKの展覧会:中日新聞Webwww.chunichi.co.jp
『人が集まる企業は何が違うのか』が発売されました
石山恒貴著『人が集まる企業は何が違うのか 人口減少時代に壊す「空気の仕組み」』(光文社新書)が発売されました。詳しくは書籍紹介をご覧ください。
「週1副社長」が活況 都市部人材×鳥取の企業
都市部の人材が、鳥取の企業の商品開発などを副業で支援する「週1副社長」を伝える読売新聞夕刊(2025年6月11日付)の記事に、石山恒貴のコメントが掲載されました。
石山 恒貴 教授のコメントが読売新聞夕刊(関西版)に掲載されましたchiikizukuri.gr.jp
福祉や医療、将来像探る 岐阜市まちづくり構想 改定へ有識者ら議論
岐阜市まちづくり構想の有識者ヒアリングで、石山恒貴がシニア世代の積極的な雇用や、仕事での活躍を通じてウェルビーイングを高める取り組みを紹介した内容が、岐阜新聞(2025年5月28日付朝刊)に掲載されました。
福祉や医療、将来像探る 岐阜市まちづくり構想 改定へ有識者ら議論 | 岐阜新聞デジタルwww.gifu-np.co.jp
「越境学習」熊本県五木村に大手企業社員が次々
大手企業の社員が熊本県五木村で住民とともに地域の課題に取り組む越境学習を伝える記事(2025年2月7日付)に、石山恒貴のコメントが掲載されました。
「越境学習」熊本県五木村に大手企業社員が次々…住民と地方の課題に挑み「考える幅が広がり成長できる」:地域ニュース : 読売新聞www.yomiuri.co.jp
パナソニックHD、退職者が家電開発に協力 そんたくない意見反映
日本経済新聞(2024年12月17日付朝刊)の記事に、正社員だけにこだわらず、アルムナイ(退職者)など多様な人材の適材適所を実現することが大切という趣旨の、石山恒貴のコメントが掲載されました。
パナソニックHD、退職者が家電開発に協力 そんたくない意見反映 - 日本経済新聞www.nikkei.com
石山恒貴・法政大大学院教授が人手不足解消のポイント解説
新潟県内の企業経営者でつくる「新潟日報リーダーズ倶楽部」の講演会(2024年11月19日、新潟市)で、石山恒貴が人手不足の解消について講演した内容が、新潟日報(11月21日付朝刊)に掲載されました。
石山恒貴・法政大大学院教授が人手不足解消のポイント解説 新潟市中央区で新潟日報リーダーズ倶楽部 | 新潟日報www.niigata-nippo.co.jp
65歳以上の雇用拡大
読売新聞(2024年11月12日付朝刊)の「安心の設計」の記事に、人手不足が深刻になるなか、高齢者が知識や経験を生かして活躍できるよう、働きぶりに応じて評価することが企業に求められるという趣旨の、石山恒貴のコメントが掲載されました。
[安心の設計]65歳以上の雇用拡大 914万人 10年前の1・4倍 : 読売新聞www.yomiuri.co.jp
『キャリアブレイク』の書評(短評)
石山恒貴・片岡亜紀子・北野貴大著『キャリアブレイク』(千倉書房)が、日本経済新聞(2024年11月9日付)の書評(短評)で紹介されました。
(短評)『キャリアブレイク』石山恒貴、片岡亜紀子、北野貴大著 - 日本経済新聞www.nikkei.com
「学びを隠す社会人」そのワケは? 大学院で見えた学び直しの壁、応援する企業も
石山ゼミが時事通信の取材を受けました。社会人の学び直し(リカレント教育)の大切さを伝える記事です。
「学びを隠す社会人」そのワケは?◆大学院で見えた学び直しの壁、応援する企業も #働くあなたへ:時事ドットコムwww.jiji.com
お寺はサードプレイス
- 掲載媒体
- 日本経済新聞
- 研究室コメント
- 「お寺はサードプレイス」という日経新聞記事にコメントしましたが、その内容がwebで公開されました。京都・建仁寺、小平・照恩寺のアートプロジェクト、須坂寺・満龍寺の夜カフェ、港区・光明寺の神谷町オープンテラスなど事例満載です。
お寺は現代の「サードプレイス」 カフェのように穏やかに NIKKEI The STYLE - 日本経済新聞www.nikkei.com
越境学習
- 掲載媒体
- 読売新聞 神奈川県版
- 研究室コメント
- 本日(7月18日)の 読売新聞神奈川県版(朝刊23面)の横浜市における越境学習 の記事(横浜人事カレッジ、横浜OneMMなどの紹介)で、越境学習に関する解説コメントを掲載いただきました、興味深い記事の内容になっています。
アルムナイ
- 掲載媒体
- AERA
- 研究室コメント
- AERA(アエラ)7月15日号(7月8日発売)のハッカズーク社CEO鈴木仁志さんとの対談「退職=縁の切れ目ではない 企業とアルムナイいい関係に」のネット記事が公開されました。
「退職=縁の切れ目」ではなく、つながり続ける アルムナイは“一番身近な社外のパートナー” | AERA dot. (アエラドット)dot.asahi.com
セカンドキャリア
- 掲載媒体
- 朝日新聞
- 研究室コメント
- 朝日新聞デジタルの、以下の記事にコメントさせていただきました
「日本語教師」をめざす50代が増加 長年の会社勤めに勝る魅力は:朝日新聞デジタルwww.asahi.com
組織活性化
- 掲載媒体
- 労働新聞
- 研究室コメント
- 労働新聞で、職場に若者への接し方に関するインタビュー記事が掲載されました。そもそも若い世代をひとくくりにすることが適切ではないので、ひとりひとりの違いを踏まえてむきあうことが重要、というような話をしました
【特別企画】インタビュー 最近の若者を雇用するうえで注意点は? 部下一人ひとりに向き合う時間を/石山 恒貴|労働新聞連載記事|労働新聞社www.rodo.co.jp
静岡新聞に掲載されました
- 掲載媒体
- 静岡新聞
- 研究室コメント
- 6月20日の静岡新聞に、浜松越境学習推進協議会(略称・ハマエツ)が開催した発足イベントにおける、越境学習に関するコメントが掲載されました。
「越境学習」推進へ協議会 浜松で発足 社外研修の事例紹介|あなたの静岡新聞www.at-s.com
時事ドットコムに掲載されました
- 掲載媒体
- 時事ドットコム
- 掲載者
- 石山恒貴 教授
- 研究室コメント
- キャリアブレイク研究所の北野貴大さんと一緒に取材いただいた、キャリアブレイクの記事が配信されました。離職、休職や手放すことの価値を述べています。
- こんな人に見てほしい
- これから産休・育休、パートナーの仕事に帯同する方など
「履歴書の空白」をどう過ごした?◆キャリアブレイク経験者に聞く、無職の効用【時事ドットコム取材班】#令和に働く:時事ドットコムwww.jiji.com
自由に交流「息抜きの場」、「サードプレイス」広がる
サードプレイスの広がりを伝える日本経済新聞夕刊(2024年5月7日付)の記事に、地域や組織の「大きな物語」から、個人を重視する「小さな物語」への転換がその背景にあることや、「よそもの」がつながる地域のサードプレイスの意義についての、石山恒貴のコメントが掲載されました。
自由に交流「息抜きの場」、「サードプレイス」広がる 奈良のカフェ 弾む会話「ストレス発散」 - 日本経済新聞www.nikkei.com
越境学習 刺激で常識打破
読売新聞(2024年5月1日付)の連載「教育ルネサンス 企業の人材育成」に、越境学習は送り出す企業だけでなく、受け入れる側の企業や個人、中小企業にも効果があるという、石山恒貴のインタビューが掲載されました。
[教育ルネサンス]企業の人材育成<5> : 読売新聞www.yomiuri.co.jp
経団連の提言「高齢社員のさらなる活躍推進に向けて」に、研究の内容が取り入れられました
石山恒貴が日本経済団体連合会(経団連)の雇用政策委員会で発表した内容が、提言・報告書「高齢社員のさらなる活躍推進に向けて」(2024年4月16日)に盛り込まれました。第2章に、ワーク・エンゲイジメント、ジョブ・クラフティング、時間的展望などが取り入れられています。
経団連:高齢社員のさらなる活躍推進に向けて (2024-04-16)www.keidanren.or.jp
休職や離職 前向きに捉え キャリアブレイクで休憩やスキルアップ
静岡新聞(2024年4月12日付朝刊)の記事に、キャリアブレイクを経験した人材が組織の発展にも役立つという趣旨の、石山恒貴のコメントが掲載されました。
休職や離職 前向きに捉え キャリアブレイクで休憩やスキルアップ(静岡新聞)www.at-s.com
「定年」の新常識 2024
プレジデント(2024年3月29日号、3月8日発売)の特集「『定年』の新常識 2024」に、石山恒貴のインタビューが掲載されました。石山ゼミの学生と修了生のインタビューも掲載されています。
当研究科 石山 恒貴 教授および研究室の学生のインタビュー記事がプレジデントに掲載されていますchiikizukuri.gr.jp
官民人事交流を越境学習の観点から捉える(インタビュー)
官民人事交流を越境学習の観点から捉えるとどうなるかについての、石山恒貴のインタビューが、人事院のホームページに掲載されました。
官民人事交流 インタビュー1(人事院)www.jinji.go.jp
中小企業こそ副業活用を
読売新聞(2024年1月1日付、静岡県版)に、「中小企業こそ副業活用を」という石山恒貴のインタビューが掲載されました。
当研究科 石山 恒貴 教授のインタビューが読売新聞に掲載されましたchiikizukuri.gr.jp
第三の居場所で人生を豊かに
NHKラジオ第1「ごごカフェ」(2023年12月19日)のカフェトークに出演し、プロボノ支援活動や私設図書館、コワーキングスペースなど各地の事例とともに、サードプレイスについて話しました。
「2時台 カフェトーク/第三の居場所で人生を豊かに」 - ごごカフェ - NHKwww.nhk.jp
続々導入のジョブ型雇用
週刊東洋経済(2023年10月28日号)の「続々導入のジョブ型雇用」に、石山恒貴のコメントが掲載されました。
当研究科 石山 恒貴 教授のコメントが週刊東洋経済に掲載されましたchiikizukuri.gr.jp
現代版・かわいい子には旅をさせよ「越境学習」のススメ
プレジデント(2023年8月18日号、7月28日発売)の「職場の心理学」に、越境学習についての石山恒貴のインタビューが掲載されました。
当研究科 石山 恒貴 教授のインタビュー記事が掲載されましたchiikizukuri.gr.jp
『定年前と定年後の働き方』の書評
日本経済新聞夕刊(2023年7月22日付)の BOOK ガイドで、石山恒貴著『定年前と定年後の働き方』が紹介されました。
『定年前と定年後の働き方』石山恒貴著 - 日本経済新聞www.nikkei.com
『定年前と定年後の働き方』の書評(私の本棚)
日経産業新聞(2023年7月21日付)の「私の本棚」に、太田肇・同志社大学教授による『定年前と定年後の働き方』の書評が掲載されました。
当研究科 石山 恒貴 教授が 執筆した書籍の書評が日経産業新聞に掲載されましたchiikizukuri.gr.jp
年下上司との付き合い方
ABCラジオ「おはようパーソナリティ小縣裕介です」(2023年6月21日)に出演し、年下上司との付き合い方について話しました。ポッドキャストで聞くことができます。
