最新情報

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研究室からのお知らせと、新聞・雑誌・ウェブメディアへの掲載情報です。

お知らせ

ホームページを新しくしました

researchmap の登録内容を自動で反映する「研究業績」、研究室の「イベント」、英語で研究室を紹介する「English」のページを公開しました。「ゼミ生の研究成果」と動画のページも新しくしました。あわせて、これまで note で発信していた最新情報を、このホームページに移しました。

お知らせ

新著『逸脱させるマネジメント』が刊行されました

石山恒貴・伊達洋駆著『逸脱させるマネジメント 1人ひとりの「はみ出し」を育て、組織の成長に変える技術』(日本能率協会マネジメントセンター)が刊行されました。詳しくは書籍紹介をご覧ください。

メディア掲載中日新聞(夕刊)

美術館 第3の居場所に

美術館を「第3の居場所」にする取り組みを伝える中日新聞夕刊(2025年10月4日付)の記事に、サードプレイスは人と交流できる空間であることが強みという趣旨の、石山恒貴のコメントが掲載されました。

お知らせ

『人が集まる企業は何が違うのか』が発売されました

石山恒貴著『人が集まる企業は何が違うのか 人口減少時代に壊す「空気の仕組み」』(光文社新書)が発売されました。詳しくは書籍紹介をご覧ください。

メディア掲載岐阜新聞

福祉や医療、将来像探る 岐阜市まちづくり構想 改定へ有識者ら議論

岐阜市まちづくり構想の有識者ヒアリングで、石山恒貴がシニア世代の積極的な雇用や、仕事での活躍を通じてウェルビーイングを高める取り組みを紹介した内容が、岐阜新聞(2025年5月28日付朝刊)に掲載されました。

メディア掲載読売新聞(九州・山口)

「越境学習」熊本県五木村に大手企業社員が次々

大手企業の社員が熊本県五木村で住民とともに地域の課題に取り組む越境学習を伝える記事(2025年2月7日付)に、石山恒貴のコメントが掲載されました。

メディア掲載日本経済新聞

パナソニックHD、退職者が家電開発に協力 そんたくない意見反映

日本経済新聞(2024年12月17日付朝刊)の記事に、正社員だけにこだわらず、アルムナイ(退職者)など多様な人材の適材適所を実現することが大切という趣旨の、石山恒貴のコメントが掲載されました。

メディア掲載新潟日報

石山恒貴・法政大大学院教授が人手不足解消のポイント解説

新潟県内の企業経営者でつくる「新潟日報リーダーズ倶楽部」の講演会(2024年11月19日、新潟市)で、石山恒貴が人手不足の解消について講演した内容が、新潟日報(11月21日付朝刊)に掲載されました。

メディア掲載読売新聞

65歳以上の雇用拡大

読売新聞(2024年11月12日付朝刊)の「安心の設計」の記事に、人手不足が深刻になるなか、高齢者が知識や経験を生かして活躍できるよう、働きぶりに応じて評価することが企業に求められるという趣旨の、石山恒貴のコメントが掲載されました。

メディア掲載日本経済新聞

お寺はサードプレイス

掲載媒体
日本経済新聞
研究室コメント
「お寺はサードプレイス」という日経新聞記事にコメントしましたが、その内容がwebで公開されました。京都・建仁寺、小平・照恩寺のアートプロジェクト、須坂寺・満龍寺の夜カフェ、港区・光明寺の神谷町オープンテラスなど事例満載です。

メディア掲載読売新聞 神奈川県版

越境学習

掲載媒体
読売新聞 神奈川県版
研究室コメント
本日(7月18日)の 読売新聞神奈川県版(朝刊23面)の横浜市における越境学習 の記事(横浜人事カレッジ、横浜OneMMなどの紹介)で、越境学習に関する解説コメントを掲載いただきました、興味深い記事の内容になっています。

メディア掲載AERA

アルムナイ

掲載媒体
AERA
研究室コメント
AERA(アエラ)7月15日号(7月8日発売)のハッカズーク社CEO鈴木仁志さんとの対談「退職=縁の切れ目ではない 企業とアルムナイいい関係に」のネット記事が公開されました。

メディア掲載労働新聞

組織活性化

掲載媒体
労働新聞
研究室コメント
労働新聞で、職場に若者への接し方に関するインタビュー記事が掲載されました。そもそも若い世代をひとくくりにすることが適切ではないので、ひとりひとりの違いを踏まえてむきあうことが重要、というような話をしました

メディア掲載時事ドットコム

時事ドットコムに掲載されました

掲載媒体
時事ドットコム
掲載者
石山恒貴 教授
研究室コメント
キャリアブレイク研究所の北野貴大さんと一緒に取材いただいた、キャリアブレイクの記事が配信されました。離職、休職や手放すことの価値を述べています。
こんな人に見てほしい
これから産休・育休、パートナーの仕事に帯同する方など

メディア掲載日本経済新聞(夕刊)

自由に交流「息抜きの場」、「サードプレイス」広がる

サードプレイスの広がりを伝える日本経済新聞夕刊(2024年5月7日付)の記事に、地域や組織の「大きな物語」から、個人を重視する「小さな物語」への転換がその背景にあることや、「よそもの」がつながる地域のサードプレイスの意義についての、石山恒貴のコメントが掲載されました。

メディア掲載読売新聞

越境学習 刺激で常識打破

読売新聞(2024年5月1日付)の連載「教育ルネサンス 企業の人材育成」に、越境学習は送り出す企業だけでなく、受け入れる側の企業や個人、中小企業にも効果があるという、石山恒貴のインタビューが掲載されました。

お知らせ

経団連の提言「高齢社員のさらなる活躍推進に向けて」に、研究の内容が取り入れられました

石山恒貴が日本経済団体連合会(経団連)の雇用政策委員会で発表した内容が、提言・報告書「高齢社員のさらなる活躍推進に向けて」(2024年4月16日)に盛り込まれました。第2章に、ワーク・エンゲイジメント、ジョブ・クラフティング、時間的展望などが取り入れられています。

メディア掲載プレジデント(2024年3月29日号)

「定年」の新常識 2024

プレジデント(2024年3月29日号、3月8日発売)の特集「『定年』の新常識 2024」に、石山恒貴のインタビューが掲載されました。石山ゼミの学生と修了生のインタビューも掲載されています。

メディア掲載人事院ホームページ

官民人事交流を越境学習の観点から捉える(インタビュー)

官民人事交流を越境学習の観点から捉えるとどうなるかについての、石山恒貴のインタビューが、人事院のホームページに掲載されました。

メディア掲載プレジデント(2023年8月18日号)

現代版・かわいい子には旅をさせよ「越境学習」のススメ

プレジデント(2023年8月18日号、7月28日発売)の「職場の心理学」に、越境学習についての石山恒貴のインタビューが掲載されました。